養父

Yabu

養父

養父エリアについて

  • なにかと読めないまち
  • 養父神社
  • 農業特区
養父の地図

但馬地域の中央に位置する養父市。市の西部には兵庫県下最高峰の氷ノ山がそびえるなど、雄大な自然に囲まれたエリアです。演劇祭では、氷ノ山を源流とする大屋川が目の前を流れる、清々しい環境に立地するビバホールはチェロコンクールの開催地としても広く知られています。

会場

  • やぶ市民交流広場

    やぶ市民交流広場
    アクセス・駐車場
    TEL:079-662-0070
    ※全但バス八鹿駅前バスのりばより「やぶ市民交流広場前」または「諏訪町」下車すぐ
    ※JR「八鹿駅」より西南へ徒歩10分
    Google Map

    「人と文化と郷土をつなぎ、未来を創る学びと交流の拠点」をコンセプトとして、2021年9月に開館。651席のホール、図書館、公民館、公園としての機能を備えた複合施設です。旧グンゼ八鹿工場を活用したフリースペースもあります。

    養父市八鹿町八鹿538番地1

      青年団

      『日本文学盛衰史』

      9/17(土) 13:00 やぶ市民交流広場
      9/24(土) 18:00 豊岡市民会館
      9/25(日) 14:00 豊岡市民会館

      多田淳之介

      『スーパーハッピーYBランド2022~チルチル&ミチルのハッピーツアーズ~』

      9/24(土)10:30/13:00/16:00
      9/25(日)10:30/13:00

      岩下徹×梅津和時 即興セッション

      『みみをすます (谷川俊太郎同名詩より)』

      9/15(木)19:00 出石永楽館
      9/17(土)13:30 氣多神社*
      9/20(火)13:30 大生部兵主神社*
      9/22(木)16:30 但馬漁業協同組合 竹野支所
      9/24(土)13:30 やぶ市民交流広場 小路・芝生広場
      *の会場へは公演時間に合わせた臨時バスを運行します。詳しくは全但バスWEBサイトをご確認ください。

      公益社団法人養父市シルバー人材センター

      但馬地域の特産昼市

      9/24(土)11:00〜15:00予定

  • 養父神社

    農業の神として地元で親しまれてきた、但馬五社のひとつに数えられる神社は、紅葉の名所としてもよく知られ、見頃の時期には多くの観光客が訪れます。拝殿前には狛犬だけでなく、1対の狼の石像が並んでいるのもユニークです。

    養父市養父市場840

      小菅紘史×中川裕貴

      『山月記』

      9/23(金・祝)20:30 玄武洞公園*
      9/24(土)18:00 養父神社
      9/25(日)18:00 七日市天満神社境内 天神広場
      *玄武洞公園直通バス「ちょい観光バス」の臨時便を追加運行します。詳しくは全但バスWEBサイトをご確認ください。

おすすめスポット

  • 道の駅ようか但馬蔵

    道の駅ようか但馬蔵

    養父市内で栽培された新鮮野菜、ユニークな加工品などを揃える直売所「野菜蔵」が人気です。約180人の生産者が会員登録をして、販売状況にあわせて随時、野菜が追加で入荷するという仕組みで、採れたて野菜が常に充実。

    養父市八鹿町高柳241-1

  • 山田風太郎記念館

    山田風太郎記念館

    「魔界転生」「忍法帖シリーズ」の原作として有名な山田風太郎の人と作品を顕彰するため、2003年にオープン。初版本、直筆原稿、創作ノート、書簡、スクラップブック、写真、衣類、愛用品等々、生前本人から寄贈された1500点に及ぶ資料が見ものです。

    養父市関宮605-1(あけのべ自然学校)

  • 明延鉱山

    明延鉱山

    日本遺産「播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道」の構成文化財のひとつで、坑道跡の見学ができる他、かつて明延から神子畑まで走っていた鉱山鉄道の「一円電車」に乗ることもできます。詳しくは「養父市立あけのべ自然学校」にお問い合わせください。

    養父市大屋町明延1184

  • おおやアート村BIG LABO

    おおやアート村BIG LABO

    「おおやアート村構想」を掲げる養父市のコンセプトを体現するべく、2012年に廃校を活用してオープンしたアート施設。手作りの体験がたのしめる創作棟(木造校舎)や展示場(体育館)やアトリエがあります。

    養父市大屋町加保

  • ビバホール

    ビバホール

    企画、運営をボランティアスタッフが行なう、地域密着型の劇場。1994年から続く「ビバホールチェロコンクール」は、今では「若手チェリストの登竜門」といわれ、これまで出場したチェリストが世界で活躍しています。

    養父市広谷250番地

エリア間の移動

養父 から

約37km
車で約55分
JRで約51分

約26km
車で約45分
JRで約30分

約44km
車で約59分
JRで約49分

約19km
車で約28分
JR・バスで約1時間31分

約15km
車で約26分
JRで約17分

約24km
車で約35分
JR・バスで約1時間24分

約36km
車で約55分
バスで約2時間30分

約50km
車で約67分
JRで約1時間24分

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