うずまく、まくあけ。
©Toyooka Theater Festival2022

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お得なパスポート

国内外から招聘される話題の作品、公募で参加するフリンジなど、多彩なプログラムをパスポートでお得に観劇

チケット

Model Plan モデルプラン

Program プログラム

『私はかもめ』

directors

芸術文化観光専門職大学×リヨン国立舞台芸術技術学校

『私はかもめ』

ロアン・グットマン
2018年8月からリヨン国立舞台芸術技術学校(National School of Theater Arts and Techniques)の校長を務める。
アントワーヌ・ヴィテによるシャイヨー演劇学校で学び、舞台監督、舞台美術家、演出家として活動。2004年から2009年にかけて、ティオンヴィル=ロレーヌ国立演劇センターの芸術監督を務める。ヴィラ・メディチ海外研究奨学金を得る。芸術文化勲章・シュバリエを受賞。カンヌとマルセイユの俳優学校、モンペリエ国立高等演劇学校、ストラスブール国立劇場、そしてパリ国立高等演劇学校などで数多くのワークショップを行なっている。

『バナナの花は食べられる』
撮影:竹内道宏

directors

範宙遊泳

『バナナの花は食べられる』

範宙遊泳
2007年より、東京を拠点に活動する演劇集団。
現実と物語の境界をみつめ、その行き来によりそれらの所在位置を問い直す。
舞台上に投写した文字・写真・色・光・影などの要素と俳優を組み合わせた独自の演出と、観客の倫理観を揺さぶる強度ある脚本で、アジア諸国・北米での公演や共同制作も多数。
『幼女X』でBangkok Theatre Festival 2014 最優秀脚本賞と最優秀作品賞を受賞。
『バナナの花は食べられる』で第66回岸田國士戯曲賞を受賞。

Feature 見どころ

厳選されたプログラム

ドイツの「世界演劇祭」初演作品など、フェスティバルディレクターが選んだプログラムをはじめ、豊岡演劇祭ならではの多彩な作品を上演

ディレクターズ プログラム

うずまく演劇祭

アーティストや観客に加えて、豊岡や但馬の食、文化、景観といった地域の魅力がうずまき交わる演劇祭。新たな価値観に出会う機会を数多く提供します

豊岡演劇祭について

まちなかに飛び出す

今年も劇場外で体験できる多様なプログラムが開催されます。玄武洞公園でのスペシャルな公演、ナイトマーケットやまちなかでの大道芸も

フリンジ プログラム
©igaki photo studio
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