うずまく、まくあけ。
©Toyooka Theater Festival2022

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チケット

Model Plan モデルプラン

Program プログラム

『豊岡かよっ!』
©︎igaki photo studio

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Platz市民演劇プロジェクト

『豊岡かよっ!』

NPO法人プラッツ
豊岡駅前にある公立公共施設、豊岡市民プラザを運営する指定管理者。市民参加型の舞台芸術創造を柱として活動。演劇・ダンス・ワークショップや講座など、市民が舞台芸術に触れる機会を提供し、地域の文化芸術の発展と市民文化活動を担う人材育成に努めている。
2016年から関西演劇界の第一人者・内藤裕敬を作・演出に迎え、プロと市民が共演する「演劇プロジェクト」を実施。2021年からはOMS戯曲賞作家ともコラボし、豊岡を題材にした地域密着型の演劇を上演している。

内藤裕敬
’59年生まれ。南河内万歳一座・座長。大阪芸術大学在学中の’80年、南河内万歳一座を『蛇姫様』(作・唐十郎)で旗揚げ。以降、全作品の作・演出を手掛ける。現代演劇の基礎を土台にした作品・演出には定評があり、劇団以外にも兵庫県立ピッコロ劇団や、母校大阪芸術大学特別公演などを演出。世界的ピアニスト仲道郁代など、 異ジャンルとのコラボ企画も多い。 ’00年、読売演劇大賞・優秀演出家賞受賞。 ’07年と’10年、文化庁芸術祭・優秀賞を受賞。 ’19年、大阪文化祭賞を受賞。 ’15年より大阪芸術大学舞台芸術学科教授。

プーシキン 『スペードの女王』

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お食事×文学×リーディング『よるよむきのさき』

プーシキン 『スペードの女王』

百景社
2000年旗揚げ。茨城県にて活動を始める。シェイクスピアなどの古典作品や文学作品を様々な角度から読み直し、現代にも通じる新たな景色を創造することを目指すという思いから劇団「百景社」となる。茨城県内での活動の他に国内各地、時には海外での公演活動も行っている。2013年、茨城県土浦市に専用のアトリエを構え、自身の作品の創作、発表だけでなく、他地域の団体を招聘するなど「場」の運営も行う。2021年4月から百景社アトリエにてレジデンス・カンパニー制度を開始、新たな活動形態を目指し、活動していく。利賀演劇人コンクール2009にて演出の志賀亮史が優秀演劇人賞(演出)受賞。

Feature 見どころ

厳選されたプログラム

ドイツの「世界演劇祭」初演作品など、フェスティバルディレクターが選んだプログラムをはじめ、豊岡演劇祭ならではの多彩な作品を上演

ディレクターズ プログラム

うずまく演劇祭

アーティストや観客に加えて、豊岡や但馬の食、文化、景観といった地域の魅力がうずまき交わる演劇祭。新たな価値観に出会う機会を数多く提供します

豊岡演劇祭について

まちなかに飛び出す

今年も劇場外で体験できる多様なプログラムが開催されます。玄武洞公園でのスペシャルな公演、ナイトマーケットやまちなかでの大道芸も

フリンジ プログラム
©igaki photo studio
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