うずまく、まくあけ。
©Toyooka Theater Festival2022

Travel 巡る

フェスティバルセンター・ミーティングスポットを活用しよう

チケットの購入や休憩、観光地の情報収集にご利用ください。グッズの販売や軽食も

エリア・会場を見る

お得なパスポート

国内外から招聘される話題の作品、公募で参加するフリンジなど、多彩なプログラムをパスポートでお得に観劇

チケット

Model Plan モデルプラン

Program プログラム

『老いと演劇のワークショップ「認知症ケア“いま”をともに楽しむ」』
©︎松原豊

festival

菅原直樹

『老いと演劇のワークショップ「認知症ケア“いま”をともに楽しむ」』

菅原直樹
1983年生まれ。劇作家、演出家、俳優、介護福祉士。「老いと演劇」OiBokkeShi主宰。平田オリザが主宰する青年 団に俳優 として所属。小劇場 を中心に俳優として出演する傍ら、2010年より特別養護老人ホームの介護職員として勤務。12年、東日本大震災を機に岡山県に移住。14年 「老いと演劇」OiBokkeShiを岡山県和気町にて設立し、演劇活動を再開。並行して、認知症ケアに演劇的手法を 活用した 「老いと演劇のワークショップ」 を全国各地で展開。 公立劇場、国際共同制作など、劇団外で のプロジェクト、招聘公演も多数。平成30年度(第69回)芸術選奨文部科学大臣賞新人賞(芸術振興部門)受賞。

プーシキン 『スペードの女王』

festival

お食事×文学×リーディング『よるよむきのさき』

プーシキン 『スペードの女王』

百景社
2000年旗揚げ。茨城県にて活動を始める。シェイクスピアなどの古典作品や文学作品を様々な角度から読み直し、現代にも通じる新たな景色を創造することを目指すという思いから劇団「百景社」となる。茨城県内での活動の他に国内各地、時には海外での公演活動も行っている。2013年、茨城県土浦市に専用のアトリエを構え、自身の作品の創作、発表だけでなく、他地域の団体を招聘するなど「場」の運営も行う。2021年4月から百景社アトリエにてレジデンス・カンパニー制度を開始、新たな活動形態を目指し、活動していく。利賀演劇人コンクール2009にて演出の志賀亮史が優秀演劇人賞(演出)受賞。

Feature 見どころ

厳選されたプログラム

ドイツの「世界演劇祭」初演作品など、フェスティバルディレクターが選んだプログラムをはじめ、豊岡演劇祭ならではの多彩な作品を上演

ディレクターズ プログラム

うずまく演劇祭

アーティストや観客に加えて、豊岡や但馬の食、文化、景観といった地域の魅力がうずまき交わる演劇祭。新たな価値観に出会う機会を数多く提供します

豊岡演劇祭について

まちなかに飛び出す

今年も劇場外で体験できる多様なプログラムが開催されます。玄武洞公園でのスペシャルな公演、ナイトマーケットやまちなかでの大道芸も

フリンジ プログラム
©igaki photo studio
タイムテーブルはこちら タイムテーブルはこちら